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CUIの場合

起動

python pygerber2gui_cui.py config_file

config_fileは何でもよいが、デフォルトではpyg2g.conf

変換が終わったころにmatplotlibで表示される。
matplotlibで表示されるのが嫌な場合は

disp_fig(f_op.raw_figs, f_op.figs)

という部分をコメントアウトする。

GUIの場合

流れ

起動

python pygerber2gui.py

または

python pygerber2gui.py config_file

config_fileを省略するとpyg2g.confを読み込む
別な設定ファイルを読み込みたい場合は
「File」→「Load Configure」
で読み込む
もちろん立ち上がってから設定してもよい。

「File」→「Open/Save」
で読み込むファイルや出力ファイルなどを設定。設定ファイルを読み込んでいると既に入力されているので、その場合は確認するだけでよい。
「OK」をクリックするともとのデータ(ガーバーデータ)が表示される。

右下の「Generate contor」をクリックすると切削パスを生成する

問題がなさそうなら「Convert to G-code and Save」をクリックしてGcodeを保存する

できたGcodeを別の表示ソフトで表示して確認する

マウスの操作

  • ホイール:拡大縮小
  • 左クリックで右下にドラッグ:拡大
  • 左クリックで左上にドラッグ:縮小
  • 右クリックでドラッグ:定規。ドラッグした長さが表示される

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Last-modified: Wed, 20 Aug 2014 07:01:33 HADT (1890d)